秋のスイーツ巡り始まります。

新潟女将の会主催の恒例「宿のスイーツ巡り」秋シリーズが今年も始まります。   今日は六日町温泉の撮影日。 DSC_1805 「味覚の秋は六日町温泉から、魚沼の恵みでスイーツも紅葉して…」   そんなタイトルの六品です。スタンプラリーもあります。 DSC_1808 どうぞお楽しみに。


実りの秋が…

7日の立秋より2週間ぶりに天から恵みの雨が降りました。 DSC_1802  DSC_1801 ふっと前の田んぼに目を向けると、稲穂がいつの間にか保育園児の背丈程に成長し、やや頭を垂れていました。   そう言えば、実りの秋までもうひと月。早いものです。   暑い、暑い、忙しい、忙しい…言ってる内に季節は変わります。


あ~あ~(  ̄▽ ̄;)

元BSNアナウンサー伊勢みずほさんからご紹介頂いた「できる大人の物の言い方大全」 DSC_1792 1週間程前にレベル1と2、そして調子に乗って「国語力大全」まで購入したのに、おかげさまでここのところの大忙しで未だに10ページしか読み進んでいません。   今日こそはと本を開けど、気づいたら朝!   と言う日々の繰り返し。   できる大人になるにはまだまだ時間が必要のようです。ごめんなさい。


私は何Kg?

私の重さは何キロでしょう?当たった人へ私をプレゼント! DSC_1789 っと大胆な発言をしているのは、ご当地真夏の名産品「八色スイカ」ちゃんでございます。   甘さは全国ピカイチ、誰にも負けぬブランド品の彼女の重さ当てクイーズ! ご参加頂いた、田舎体験でお越しのSファミリー。 DSC_1787 こんな素敵な笑顔で答えて下さいました。   当たるといいな~。   因みにこの日の答えは8.4Kg。 今日は最高で13.5Kgです。


目指せ、普門館!

吹奏楽部合宿、今年の夏、三校目の練習中にお邪魔しました。 _MG_8466 _MG_8468 どの校も、朝早くから寝るまで、食事の時間も惜しんでの必死の練習で、間近に迫ったコンクールでの必勝を誓います。   中学時代三年間だけど、クラリネットを吹いていた私。   なんちゃって若女将は中高六年間パーカッション一筋で、一度は県代表で、西関東大会へも出場。   若旦那修行人のひとつ上の兄も六年間クラリネットパートで、後一歩で埼玉代表になれそうな事もありました。   そんなこんなで、吹奏楽の合宿生徒達は他人事のような気がいたしません。先ずは地区代表の金賞を。   そして憧れの普門館へと夢は大きく! _MG_8478 健闘を祈ります。(因みに今は普門館ではないとか…じゃあ…何処をめざすのかなあ…?)


今日はゴルフコンペです。

昨日迄の不安定なお天気が嘘のような快晴の朝、今日は恒例のゴルフコンペです。 DSC_1779 DSC_1781 相変わらず留守番の私ですが…抜けるような青空、眩しいグリーン、心地好い風、参加者皆の爽快な笑顔で、今日1日分の元気を頂きました。   104名の皆様頑張って下さい!


8月こそは。

夏休みに入ってから、なかなかお天気に恵まれず、田舎体験のチビッ子達にはかわいそうな思いばかりで、心が痛みどうしでした。   どうやら今日辺りからニッコリお天気マークが続いているようで、ほっと一安心。 DSC_1777 ご覧のひまわりも心なしか嬉しそうに咲いています。


大凧

新潟白根の大凧合戦をご存知ですか?   毎年6月、中之口川の両岸から畳24畳分の大凧を挙げ、空中で絡ませ川に落とし、相手の凧の綱が切れるまで引き合う勇壮な世界最大スケールの大体験合戦です。   凧の絵柄は、組の伝統の絵柄を使っておりそれぞれに誇りを持って戦います。   期間中は約300枚の大たこが大空に舞い、合戦を繰り広げられるます。そんな由緒あるお祭りの品を名入で頂戴致しました。 DSC_1733 ここでは合戦はできませんが、義経の勇壮な面立ちは見ているだけで、勇気が湧いてきませんか。


夏休み!

夏休みに入り、連日「田舎体験フアミリープラン」のチビッ子達で賑わっています。 DSC_1771 残念ながらここのところお天気に恵まれませんが、そのぶん宿の中のお楽しみで盛り上がっています。 抽選会、綿あめ、花火、夏のイベントに欠かせない、三種の神器。 DSC_1776 DSC_1763 DSC_1760 いつもながらチビッ子達の元気に、自然に童心に帰る事のできる楽しい一時です。


木のおもちゃ。

瑛史郎くんと惺太郎くんが夢中になっいるもの……は……カタカタと車が滑り落ちる小さな木製のおもちゃです。 DSC_1755 DSC_1757 実はこの二人に限らずお子様なら必ず大人でもたまに虜になってしまうおちゃです。木の肌の優しさでしょうか…   そう言 えばと… DSC_1765 我が家にも三十年前に長男誕生祝いに頂いた木製のこれ…未だに捨てられないのは、同じ木の肌の優しさかと思いました。   木肌に癒されるのはいつの世も、どの世代も


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